いやいやえん

映画・DVDの感想ブログです。個人の感想なのでネタバレしています。

マンボーグ

【概略】
地獄の門が開き、ドラキュロン率いる地獄軍vs人類の<ヘル・ウォーズ>が勃発した!地獄の圧倒的な戦力の前に、人類は駆逐され滅亡の危機に瀕していたが、一人の男が永い眠りから目を覚ます。何者かの手で改造手術を受けた、無敵の人造人間マンボーグ。彼は地獄の反撃を開始する。
SFアクション


.0★★☆☆☆
想像を絶するビジュアル・ショックに(色んな意味で)興奮が止まらない!
「ファーザーズ・デイ 野獣のはらわた」が意外と笑いのツボに入ってしまったので、他のアストロン6の作品を見て見たいと思い、気になっていたけど手に取らなかったコチラ。
冒頭の一文に全てかかっていると言ってもいいくらい、色々とアレでした。アレといったらアレなの。
合成、手作り感いっぱいなんですねー。
男爵の囚人7号への気持ちとか、NO1の声とか笑ったんだけど、64分の本編が非常に長く感じた^;でも真剣にみちゃったけどね。
特殊効果とか使いすぎで、個人的には好みに合わなかったかな、ただ総制作費8万円にしては良く出来てると思う。
なんかー不思議感いっぱいでした。コレは好みが別れるわ。
バイオコップ(BIO COP)のフェイク予告が面白そう!「あなたには死ぬ権利がある」「自殺願望かよ!」って笑った。超弱そうでゲロゲロなんですけど、実現しないかな?

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